2016年6月30日木曜日

ひよこ組だより

ひよこ組だより 6月

梅雨に入りじとっとした天気をものともせず、
ひよこ組にも新しいお友達が増えて、
だんだんとにぎやかになってきました。

お友達と手を繋いで歩いたり、
持っているおもちゃをお友達に「どうぞ」ができたり、
少し大きな子は赤ちゃんによしよししたりなど、
お友達と関わりながら遊ぶ姿も見られるようになり、
小さいながらにも子どもたちの成長を感じられ
私たちも微笑ましく見守っています。

一緒にあそぼ~♪

おてて繋いで Let’go!!


僕の方がちょっぴりお兄ちゃん

お砂場だ~いすき★!
ひよこ組 担任

2016年6月29日水曜日

ルールを教える時

ルール(規則やきまり)をお子さんに教える時、どうされていますか?

例えば、
公園の『芝生はりたてのため入らないで下さい』・・・のような
掲示があった時、

お子さんが、納得してくれればいいのですが、入りたい、ここで遊びたいと言い出した時
どうしますか?
小さなお子さんは、なかなか理解が出来ませんし、遊びたい欲求が強い場合の
お母さんは困ってしまいます。

子どもに言い聞かせる時、 あなたはどちら?   ・・・選択です

    ①ダメ、って書いてあるでしょ!
     公園の人がダメって言ってるからダメなの
     管理人のおじさんが「いいよ」って言うか聞いてみましょう!

    ②ダメ、って書いてあるね!
     遊びたいけどここは、遊んではいけないの!
     芝が大きくなるまで我慢しようね。

①②のどちらを選びましたか?・・・②の方がいいですね。
子どもをしつける時、相手の決めた事だからというのではなく
お母さんがお子さんを納得させることが大事ですね。



         今から公園へ出発!!






2016年6月28日火曜日

6月うさぎ組だより

うさぎ組だより


梅雨に入りなかなかお散歩に
行けない日が続いています。

でも子どもたちの感性はとても豊かで
遊ぶアイディアもとても豊富です♪

お庭でしゃぼん玉をしてみたり
お部屋で車を走らせたり。

美味しいスイカを食べたり
公園でアジサイをみたりと
毎日が楽しいうさぎ組さんです^^




お母さんは、お子さんのリーダーで!

お母さんが、お子さんの家来になってはいけない!!

■子どもが思い通りにならなくて、泣いたり・怒ったり・ぐずることで
 こころの傷をつくってはならない。
■子どもの心にトラウマをつくってはならない。
■子どもの欲求が満たされることが、落ち着いて優しい子どもに育つ

などなどから・・・オーバーに言えば、子どものいいなりになっている
お母さんはいませんか?


         絵具の感触大好き!!








2016年6月27日月曜日

子どもに向かう『怒り』

お母さんの悶々とした感情がプッツンと切れて『怒り』爆発!!
爆発した後に、後悔やら申し訳ない気持ちでいっぱいになってしまいます。

このように『怒り』を爆発させないお母さんがいるのかな??
平穏で穏やかなお母さんがいるのかな??

もし、『怒り』を見せてはいけない一心で、笑顔を取り繕うとしたら
子どもは、見抜いているのではないでしょうか?

おやぎょうでは、親業の技法を使って怒りの構造を学んだり
表現の仕方を学びます。
ありのままの率直なお母さんを表現できるように訓練します。


      お絵かき教室終了後にクレパスが入っていた容器で・・・。



2016年6月22日水曜日

避難訓練

月に一度の避難訓練
何が始まるかな??
避難訓練・・・紙芝居を見て火事は恐いよ!を経験しました。





    
        梅坪台中学生のお姉さんといっしょ(職場体験)

2016年6月21日火曜日

食べることは生きること

これはナースリーハウスの『食べる』ことのモットーです。

『食べることってだいじですよ!!と言われても、解ってるよ!
バランス良い食事が大事ですよ!と言われても、耳にタコができるほど
聞いてるよ!』

お母さん方に助けになる『食べること』って何だろう??

スタッフで『朝食』について、時間をかけて話し合っています。

お母さん方と双方通行になるような生きた内容になればと思っています。


          ひよこ組さん




2016年6月20日月曜日

助けてくれる友人

私はパソコンが苦手です。
ただ、打ち込み印刷するだけしかやっていない状況です。
色々アクシデントが起こります
そんな時、助けてくれる友人
本当に救われるます
さまざまな出会いに感謝です

        出会いって不思議! 良い出会いに恵まれますように!






2016年6月17日金曜日

お手伝い

お手伝い至上主義でいこう! 三谷宏治 著より

=家事や仕事を分担させる=

子どもたちが社会人になった時に最も役に立つのが、『お手伝い』
お手伝いをすることで、「人間力」「生活力」が大きく変わってきます。

この本では、お手伝いによって、会社に採用された人の
「気が利かない」[段取りが悪い」
「口ばかりで働かない」「感謝しない」

人材採用担当者の声は、「子どもの頃、家でお手伝いをしていたものは
大丈夫!」

ということでした。

            
           リズム体操の光景






2016年6月16日木曜日

6月ぴょん組だより

 梅雨の時期ですね。
こどもたちは、晴れでも雨でもパワー全開!!
 「せんせーみて~!はっぱさわれた~!」
 木に穴ぽこみーつけた!
 パンダちゃんにもごちそうどーぞ!
 がんばって!!ちゃんと見てるからね!
 今月2才になりました!おめでとう★
シャボン玉楽しーいっ!!

                                   ぴょんぐみ担任